ツボって英語でなんていうの?!

こんにちは!
川崎駅西口より徒歩5分の英会話スクール
DLSダイアモンドランゲージスクールです。

みなさんお元気ですか?
いよいよ寒くなってきましたので、体調には十分気をつけてくださいね!

さて、今回は、K.I.がDLSの英語コミュニケーションスペース「World Café」での出来事を紹介させていただきます。

DLSでレッスンを受けている生徒さんとは、外国人講師を交えてお話しすることも多いのですが、ある生徒さんより、「『ツボ』っていう言葉を講師に伝えたいんだけど、『ツボ』って英語でなんていうんですか?」と質問を受けました。

ツボ

恥ずかしながら、K.I.は「ツボ」を英語でなんて言うか、知りませんでした…

「えーっと、その部分を押すと、肩こりが治ったり、腰痛が治ったり…」と必死に訳すK.I.

それを聞いた講師は、「ああ!知ってるよ!」と。

なんていうと思いますか?

“pressure point” (プレッシャーポイント)

『圧力をかける部分』といった感じでしょうか。

…そのまま!

こんなことは、英語を学んでいると日常茶飯事。

英語圏の人たちが普段話している英語って、実は、日本人が知っている単語、聞いたことのある単語や単語の組み合わせってケースが本当に多いんですよね。

もし、たくさんの単語をこれから暗記しなきゃいけないのかぁ…なんて思っている学習者の方がいらっしゃれば、一度難しく考えるのをやめて、もっと簡単に英語人を目指してみませんか?

そんな悩みを解決し、知っている単語を100倍活用して話せるようになるプログラム、「English Core(R)」(イングリッシュコア)がDLSにはあります! 英語学習相談、留学相談、スクール見学も随時受け付けておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください☆

ちなみに、「じゃあ、針治療って英語でなんて言うの?」と気になった皆さんへ…

“Acupuncture” (アキュゥパンクチュア)というそうです。

更にさらに「え、じゃあ、指圧は!?」と思われた方へ…

“Shiatsu”(シアツー) そのままだそうです!

機会があれば(ぜひ機会をみつけて)使ってみてくださいね。

皆さんと一緒に日々勉強のK.I.でした!

Take care!