☆サマープログラム ランチ編☆

こんにちは!
川崎駅西口より徒歩5分の英会話スクール
DLSダイアモンドランゲージスクールです。

さて、大成功だった今年のサマープログラム、前回はレッスンの内容と成果についてご報告しましたが、今回はみんなのお楽しみ『ランチタイム』についてご報告します。

英語漬けの3日間にふさわしく、英語圏の子供たちが、学校や幼稚園で普段食べているものと同じようなメニューを楽しんでもらおうと計画しました。

1日目はサンドウィッチ。そしてコーンスープ、チップス、リンゴジュース。
まず、講師が紙芝居のようなフリップを準備して作り方をプレゼンします(もちろん英語です)。
説明を聞いた後、各自テーブルに用意された材料を使って自分で作ることにチャレンジしてもらいました。
サンドウィッチの材料は、ハム、チーズ、ツナ、きゅうり、トマト、そしてピーナッツバターとjelly。
jellyというのは、日本のジャムとゼリーの中間のようなものです。Peanut Butter & Jelly Sandwich は、アメリカでは大人気なんですよ。
講師が作り方を説明し、出来上がった Peanut Butter & Jelly のサンドウィッチをほおばると、子供たちからは「うぇ~」という声も。
ところが実際自分で作って食べてみたらそのおいしさにびっくり!「Yummy!」という言葉が聞かれました。
まさに異文化体験ですね。

2日目はホットドッグ。
こちらは作り方も簡単な上、大好評!

そして最終日はタコスです。
初めは「何これ?」という表情だった子供たち。講師の説明を聞きながら
トルティーヤにタコミートとレタス、トマト、チーズを挟んで巻いてパクリ。思わず「Yummy!」とみんな笑顔になりました。

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ランチの他にも午前と午後に1回ずつ、スナックタイムもありました。
クッキーやフレッシュな果物でホッとひとやすみ・・・と思いきや、
手を拭くときは「Tissue, please.」
ジュースのおかわりがほしいときは「Juice, please.」
お手洗いに行きたい時は「May I go to the bath room?」
といった具合に、ここでも子供たちの口からは英語がぽんぽん飛び出しました。

レッスンだけではなく、スナックやランチタイムなど、英語で長い時間を過ごすことによって、日常生活で必須の様々な表現を身に着けることができたのではないかと思います。

身に着けた表現を躊躇せず、積極的に使おうとする子供たちの様子を見て、小さなころから英語を学ぶことの大切さを改めて感じた3日間でした。

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スタッフYでした。